人は見かけによらない。
娘の結婚用の写真を探していたら、こんな画像が見つかりました。

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私は見かけによらず、家事も一応できるのです笑

昔からお店に売ってなければ、作る!!主義の私は・・・大抵のものは作っていました。
今は、他にしたいことがあるので、しませんが。

そして、私の両親は商売をしていたので、小学生の頃から簡単なご飯も作っていました。
母はちゃんと作る人でしたが、美味しいと褒められたくて作っていたような気がします。
お陰で、一人暮らしを始めたときは、何の苦労もなかったので、感謝しています。

ただ、社会人に成り立ての頃、友だちとルームシェアしていて、大抵の家事は私でしたが、一見、家庭的な友だちが全ての家事をこなしていたと、思われていたのがちょっとだけ悲しかったなぁ~^^;(お年頃だったので)

でも、見方を変えると、そのギャップは得なんですよね。

なんてったって、家事なんて一切しないイメージの私が、何気にお料理したりすると・・・それはもう簡単なものでも凄く見えちゃうわけですよ笑

なので、今でも「意外に、お料理するんですね?」と、よく言われますが、それでよし!としています。

これからも『人は見かけによらない』~良い意味のギャップを楽しみたいと思います。

あなたのギャップって、何ですか?

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「ありがとう」を言える人は愛される(モテる)?
2週間に一度のヘアカラー。
年間パスポートのお陰で、何回しても費用はかかりません。
それどころか、毎回、トリートメント付きシャンプーにクルクルヘアメイク♪

本日はクルクルしてもらってる間に、男性の『優しさ』って、何だろうねぇ~って話になりました・・・
ある人は車に乗るときにドアを開けたり、食事のときに椅子を引いたりが苦手と言っていたけど(私は好きですが)・・・
さりげなく物を持ってくれたりも優しさかしら?
みたいな話になり・・・

本日、私を担当してくれた彼女はこんなことを話してくれました。

街のイベントで二人組みの男性と知り合い、ひとりはいかにも持てそうなイケメン男子。
もうひとりはその子に比べると普通の好印象男子。

そのイベントの最後に花火が上がり、彼女たちの前にあったカーテンで花火が見えなかったのですが、それをお店の方が開けてくださった時のこと・・・
外見普通男子がすかさず、お店の方に「ありがとうございます。」と言ったそうです。

お店側としては、当然といえば当然の配慮なのだけど・・・。

彼女はそこにキュンとしたのです。
「こんなことにありがとうを言えるなんて、素敵!」
と同時に、気づけなかった自分に反省もしたりして・・・。

(私はそう考える彼女にキュンとしましたが笑)

その後も、端々に感謝の言葉があったらしく、こういう気持ちが優しさや思いやりに繋がっていくのかな?
そして、いかにもモテそうなイケメン男子は、いろいろされるのが慣れっこになってるのかもね・・・?

どちらにしても「ありがとう」をちゃんと言える人は、間違いなく優しさを持っていて、モテる(愛される)んじゃないかと思います。

これは、老若男女、すべてにおいて・・・。

そして、「ごめんなさい」や「ありがとう」言える人って、何だか、心に余裕があるような気がします。

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