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映画『スティーブ・ジョブズ』
最近、どうも感動不足で・・・映画にハマってます。
1日目、『怪盗グルーの月泥棒 3D』『怪盗グルーのミニオン危機一発』(前後して鑑賞済み)どちらも苦しくなるぐらい全てのキャラが愛くるしい。
2日目、『グリフィン家のウエディングノート』ゴッドファーザーの頃のデニーロも最高にセクシーですが、これも愉快でセクシー。長髪にお髭、かなり好みです。
3日目、『スティーブ・ジョブズ』
どの映画も、共通していえること。
みんながクレイジー!自分らしく生きています。
自分らしく生きているからこそ、本質が本当がわかるのかもしれません。


さて、今回はその中のひとつ、『スティーブ・ジョブズ』のことを書いてみたいと思います。

映画の始まりは、とんでもなくクレイジーなスティーブジョブズ氏とその仲間たち。
優れた人材と発想は、すべてクレイジーから始まる。

そんな感じでした。


実は、私、PCと出会ってから、ずっとMacPCを欲しいと思っていました。
おしゃれで可愛いく夢がある。リンゴのマークが最高にキュートですもんね。
しかしながら、私には自宅のPC権限もなく、もちろん職場においてもマイクロソフトが主流でしたから、Macに触れる機会がありませんでした。
それが、仕事の関係でMacに触れる機会に恵まれ、そのワクワクに夢中になりました。

『スティーブ・ジョブズ』のストーリー内でも、PCデザイナーのジョナサン・アイブ氏がこんなセリフを残しています。
「パソコンは夢を見て、色を描くものなんだ。」

私はきっとその部分にハマったのだと思います。

私にとって、パソコンは便利の追求ではなく、夢を見て色を描くものだったのです。
ジョナサンアイブ氏のセリフで思い出しました。

それでも、残念ながら、自宅と職場のPCは、Macではありませんが、かろうじて、ipadでそれを楽しんでいます。

今後も“夢”と“色”を楽しもうと思います。




以下、【スティーブ・ジョブズ】エンディングの言葉。

大人になるとこう言われる。
「世界はずっとこのまま」
「その中にある人生を君は生きる」
「壁を強く叩きすぎるな」と。

それは狭い考えだ。
あることを知れば、もっと人生は広がるんだ。
君の人生は君と大差ない人間が作った。
君は人生を変えられるし、与えられた人生を生きるという誤った考えを捨てて人生を抱きしめよう。
向上させ、足跡を残すこと、それを学べば、“君は違った人間になれる”

世界を変えられると本気で思う人間が、世界を変えるのだから…。


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